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【WFクラブ】WorldFamilyから月刊のマガジンが届いたよ。

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生まれてくる娘は、英語に困らない子にしてあげようと思い、幼児英語に着手しようとワールドファミリーのディズニーの英語システム(DWE)を購入しましたというのが前回までのお話です。

ちなみに、DWEは、教材費であり、製品のサポート期間である1年間以上の補償や英語劇やキャンプなどのイベントに参加するためには、月々3,348円(長子が18ヶ月までは1,296円)を支払う必要があります。

何気に、サポートまで計算すると結構えげつい出費になります。

この会員制度については、今度説明会を受けてきますので、その際に改めて触れることにします。

Worldfamilyから月刊誌が届いたよ。

そして、まだ娘は生まれていませんので、私が会員です。私宛に、ワールドファミリーの月刊誌が届きました。

構成としては、

  1. WorldFamily Magazine
  2. WorldFamily Magazine forKids
  3. WFクラブ・イベントインフォメーション

この3つにお友達紹介キャンペーンなどのチラシが挟まっていました。

いいなと思ったのは、WorldFamily Magazine forKidsです。

ちなみに、ワールドファミリークラブ(通称WFクラブ)は、ネーミングがうまいと思っているのですが、教材であるディズニーの英語システムとは切り離されたサービスです。

そのため、破損した教材の補償はついていますが、WFクラブ関連の教材は、オリジナルのキャラクター「ズィッピー(Zippy)」が出てきます。

今回の号では、動物がテーマになっており、動物探しや色塗り、絵と名前を結びつける線引き、名前書きがコンテンツになっており、子供が興味を持ちそうなコンテンツで着実に語彙が増やせそうな予感がします。(ただし、おそらく対象年齢は3歳くらいからのような気がします。)

この辺で文字も覚えつつ、コストコで販売されている英語の絵本を読めるようになれば、かなりの英語の定着が望めると感じております。

 

WFクラブではイベントが多数行われている。

これも我が家がディズニーの英語システムを選択した理由になるのですが、他の教材の場合は、アウトプットする場が実は決まっており、少ないということがあります。

新宿が所沢になるくらいの距離の違いになりますので、子供を連れての移動がどれだけ大変なのかを考えた時に、近くでイベントを頻繁に行ってくれるところが望ましいと思いました。

また、近隣でイベントが開催されるのであれば、同世代の英語で話せるお友達もできると思います。これも正直大きいところです。

ウィークエンドイベントには、愉快なパフォーマンスとDWEの効果的な活用方法を教えてくれるファミリーカレッジ、踊って歌うダンスアロングショー、人形劇のパペットショー、マタニティーからはじめている人にはおなじみのカエルのフロッギーとうさぎのバニーのプレイアロングなどのイベントが全国各地で行われています。

イベントインフォメーションを見たら、地元の山形や酒田でも行われており、いかにディズニーと幼児英語の組み合わせが最強なのかがわかるような開催日程をしています。





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